
こんなお悩みありませんか?
子どもの撮影で、こんな経験はありませんか?
①
人見知りで笑ってくれない
ママから離れられない
②
笑わせようとすると逆効果
③
撮影が進まず焦ってしまう
④
笑顔は撮れても、再現できない
⑤
自然な笑顔を引き出したい
⑥
ひとつでも当てはまったなら、
撮影技術ではなく「子どもとの関わり方」を
見直すことで、撮影は大きく変わるかもしれません。
感覚で動いていたことに、
「理由」があると知りました
私自身、これまでも子どもの様子を見ながら、距離を縮めたり、声をかけたり、時には待ったり。その子に合わせて撮影してきました。
でも、それは経験の中で身につけた「感覚」でした。
「なぜ、この関わり方だとうまくいくのか?」
「なぜ、このタイミングで子どもの表情が変わるのか?」
心理学をベースに紐解いていくと、そこにはちゃんと理由がありました。
感覚だったものが言葉になり、誰でも学び、実践できる形になった。
その「理由」を体系化したものが
『たったひとつの笑顔の法則』です。

『笑顔の法則』とは?
子どもを笑わせるためのテクニックではありません。
子どもの笑顔は、偶然ではありません。
今、その子の心がどんな状態なのか。
何を求めているのか。
カメラマンと、どのくらいの距離なら安心できるのか。
子どもの反応を見ながら、
その子に合った順番で関わっていく。
「笑わせる」のではなく、
子ども自身が「楽しい」と感じ、
自然と笑いたくなる心の状態をつくる。
心理学を撮影現場に落とし込み、
「なぜ、この関わり方で子どもの心が動くのか」まで
理解できるように体系化したもの。
それが「たったひとつの笑顔の法則」です。

こんな笑顔を、私も撮りたい
子どもの心が動いた、その瞬間を。



年齢も、性格 も、撮影する場所も違う。
それでも、子どもの心が動く瞬間には「理由」があります。
その「理由」を知ると、撮影はもっと変わっていく。
「笑顔の法則」を身につけると、
撮影はこう変わる。
01 子どもの心が動く「関わり方」がわかる
年齢やタイプに合わせて、距離の取り方や
声をかけるタイミングが見えてくる。
02 「笑って!」と言わなくても笑顔が生まれる
無理に笑わせるのではなく、子ども自身が「楽しい」と感じる撮影へ。
03 どんな子にも自信を持って向き合える
人見知りや場所見知りなど、その子に合わせた対応ができるようになります。
04 撮影が止まっても、次に何をすればいいかわかる
感覚だけに頼らず、「なぜ今うまくいかなかったのか」を考えられるようになる。
「笑顔の法則」を伝える講師陣
心理学をベースに生まれた「笑顔の法則」。
それぞれの立場から、実際の撮影現場でお伝えします。

「たったひとつの笑顔の法則」考案者 / 講師
笑顔写真館
織田 隆一
心理学をで子どもの行動を読み解き、その子に合わせた関わり方を確立。
「笑顔の法則」考案者 。18年間で1万人以上を撮影。
子ども撮影講座 参加者200名以上。
Photo NEXT登壇3回
千葉県写真館協会WS講師。
子どもがどうに心を開き、どうに動き、笑うのか。
その関わり方を、実際の撮影でご覧ください。

「たったひとつの笑顔の法則」講師
(株)サルバドール 代表
吉村 ひろし
大阪・千葉の二拠点にてニューボーンフォトを中心とした講座を数々主宰。千葉県の産院と提携し、年間1400組以上のニューボーンフォトを撮影。
LSグループグルコン主宰、育成を得意としている。
FUJIFILM / Asukanet 講師も務める。
言語化して伝えることを得意とする講師。
「なぜ今、この関わり方をしたのか」「反応が変わったのか」を心理学の観点から分かりやすく紐解きます。

「たったひとつの笑顔の法則」講師
(株)sweet / Photo Studio Sweetオーナーカメラマン
松田 えりか
カメラマン歴5年目。神戸でリピートNo.1の満席フォトスタジオSweetのオーナーカメラマン。
LSグループグルコン・ころりんフォト講師。
SONY / FUJIFILM 講師も務める。
日々の撮影で「笑顔の法則」を実践するフォトグラファー。これまで感覚で行っていた関わりが、心理学によって“理由のある撮影”へと変わった経験ともとに、フォトグラファー目線でお伝えします。
まずは、その違いを目の前で。
「たったひとつの笑顔の法則」は、見学会だけで身に付くものではありません。
まずは実際の撮影を見て、関わり方ひとつで子どもの反応が変わる瞬間を体験してください。
そして、「なぜ?」をもっと知りたくなったら。
その理由を体系的に学び、実践し、
撮影に落とし込んでいくのが
「たったひとつの笑顔の法則」講座です。
